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第8回 CodeGearデベロッパーキャンプどうだった?
 第8回 CodeGearデベロッパーキャンプに行けなかった私は、その情報をインターネットでしか見られないのだけれども、どうだったですか?
 CodeGearの藤井さんのブログ 参照あれ
 CodeGearさんのホームページ、何だか見えにく状況なのですが・・。

 追記します。
 DelFusaBlog の方に、詳細なレポートがありました。感謝です。


カテゴリ:Delphi Holic | 23:56 | comments(6) | trackbacks(0)
コメント
まずまず、たのしかったっすよ。
| ミ・д・彡 | 2008/02/17 3:49 AM |
ども。デベロッパーキャンプはいつも、脳の肥やしの時、一時の安らぐ時でもあったのだけれど、今回は、打ち合わせやら、締め切りやらで、行けなかったのが残念。だいたい、月曜日(休み明け)は打ち合わせが多いのだけれど、週初め、週末は避けて欲しいな。
| hopeseeds | 2008/02/17 7:06 AM |
こんちはー。
今週には、CodeGearのページに資料、ダウンロードできるようになりますかしら?

私もデジカメとかもっていけばよかったですね。

ASP.NETのプレゼンは聞き応えがあったと思います。
ジェネラルセッションは、Rubyのアピールが多めだったので
Delphiファンには、ちょっと、、でしたね。

日経の記事が本音で、ききすぎで、おもしろいですよ。
この記事くらいまでのつっこんだ質疑応答は無かったです。


「どの製品もアクティブにやっている」――米CodeGearの副社長が疑念を払う:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20080214/293804/
| ミ・д・彡 | 2008/02/18 1:30 AM |
日経の記事見ました。副社長、仙人みたいな風貌ですね。Rubyのアピールも、Rubyが日本発なので、Delphiと切り離した次元で応援したい気がします。実際、3rdRail使っているけど、もっともっと、改善して欲しい気持ちです。
Delphiの懸念は、今後のアップデートの内容が、Unicode化や64bit化など、深層部分に目が入っているということ。必要な人にはおいしい機能かもしれないが、ユーザーを増やすには至らない様な、地味な部分の様に思えます。
もう少し、わくわく感が欲しいですね。

| hopeseeds | 2008/02/18 1:48 AM |
わくわく感は大事ですよね。
Rubyの周りには、ワクドキワクドキな人達が結構あつまって賑やかにやっていると思います。

結局はユーザーは、何の言語を使うか、っていう所では
実力はありあまるほどあったとしても、ドキドキしなかったらあんまり使われない。って現象はありますよね。

だって、プログラムを作って自分の念を込めたりデバッグをやったりする所には、まだまだ職人芸、プログラマ魂がいりますもの。
CodeGearになったんだから、Ruby開発環境だけじゃなくてPascal系列にも思いを込めて、ワクワクを作り出していって欲しいものです。・・・って長くなっちゃった。うちのblogもヨロしくおねがいしますです。
| ミ・д・彡 | 2008/02/18 10:25 PM |
私は、WEB系のPascal系のスクリプトが欲しい。あるにはあるんですが、Linuxでも使えないとね。
簡単に言うと、Pascal on Rails が欲しい。
Ruby使いの人には、得することないと言われそうだけど、やっぱりあれもこれも、様々な言語を覚えるのは酷だから、いろんなのあってもいいと思うな。

ブログ見ましたよ。
当方も、Delphiユーザーのブログ集でも作らないといけないな。

| hopeseeds | 2008/02/18 10:43 PM |
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